老人・介護施設について

人・介護施設について

委託調理に伴う不安点とは

調理スペースは本当に要らないのか?
委託のコストはどのくらい?
咀嚼や嚥下力の弱い方が多いが大丈夫?
行事食を出してもらえるのか?
提供などに遅れはないのか?
食中毒などの衛生面はどうなのか?


第一食品の院外調理システムでは、このようなお悩みに専門の営業スタッフが訪問し、施設毎にご希望に沿うプランをご提案させていただきます。また衛生面に関しては、創業から40年以上「食中毒事故ゼロ」という実績のもと、常に危機管理意識と社内研修などに取り組み、更なる衛生管理を行っております。

第一食品の調理委託にするメリット

・豊富な実績による高品質でローコスト
・スペースの有効活用
・コストカット実現が可能(設備管理・償却、食器管理、水道光熱費)
・調理環境に伴う問題からの解放(におい、害虫、塵芥処理)
・第一食品選任の調理士、栄養士がしっかり管理
・食中毒などに対する衛生面の危機管理体制
・美味しく安全で安心な食事をご提供可能

調理委託に伴う不安点とは

第一食品本部
献立の作成や衛生指導の資料作成、食材の選定、人材育成への取り組みなど、安全安心な食事の提供を実現するためのバックアップを行います。

営業(CS)スタッフ
お客様を訪問し、お客様と会社との窓口役として、よりよい食事の提供に向けてのご提案やご要望をお受けしてセントラルキッチンスタッフとともに実行する役割を持ちます。

調理師
給食調理(大量調理)のプロとして美味しい食事を調理することはもちろん、衛生管理にも責任を持ち、セントラルキッチン運営の中心を担います。

栄養士
献立作成や食材の発注、調理、盛付の指示に加えて、食事箋入力や帳票発行等も行う院外調理運営のキーパーソンです。お客様との日々の窓口としてコミュニケーションの中心にもなります。

セットアップ、洗浄スタッフ
料理の盛付や食札に合わせて配膳を行うセットアップ、カートや食器の洗浄を行う洗浄スタッフは院外調理の実務において、とても重要な役割をもっています。
弊社ではこれらスタッフの人材育成や教育に力を入れ、品質の向上に努めています。